良いお客さんの見分け方

一般に接客業はどんなお客様でも平等に扱うことですが、チャトレはそこまでガンバる必要はありません。

 

むしろ「悪い客、嫌な客」がインさせる隙間をなくすこと!

「良い客」だけといかにチャットできるかが稼ぎの肝です!

 

「悪い客」「普通の客」「良い客」はパッパと分別しましょう。

そして、自分のペースを確立していきましょうね!

 

「悪い客」

・いきなり「脱いで」

ディスコミュニケーション

 

私は散々試してみた結果、このような客は・・・

即脱いでも、脱がなくても、人としてこちらが和かに接しても、

何をしても結局、即切られるます(笑)5分以上は続きません。

この手の男性は射精そのものが目的だったりします。

目的が達せられたので終わっただけ。

営業メールは出さなくていいです。

状況によりキック機能も可。

 

「普通の客」

・いきなり「脱いで」というがは、チャットは成立する。

・気持ち程度の普通の会話をして「脱がす」

 

どちらも20分ぐらいのチャット時間ですね。

即切でもないですが、ロングにもならない。

ただ、ありがたいことにショートの常連になることも!

常連候補として確保しておきたいところ。

 

「良い客」

・45分から60分のチャット

・文字チャット

・コミュニケーションがとれる

・会おうとはいわない

 

パフォにとって都合が良いともいえますが・・・(笑)

 

文字チャットは入力が早い男性でも、音声でしゃべり合うより、やり取りには時間がかかります。なので分給が稼げます。

音声だったら10分のやり取りが、文字チャットは15分から20分は伸びると考えてください。

 

良いお客様はパフォをただのオナニー要員とは考えません。

1人の女性として扱ってくれます。

オナニーマシーンとして、サクサクと男性客のお相手をしている中、

ロングのお客様がくると人としてまともに扱われていることだけで感動もの。

 

チャット好きの男性は「会おう」とは言いません。

週1、2回、お金を使って女性とトークし、エッチできて満足なんです。

こういった男性の心理の裏というのは容姿コンプレックスだったり、仕事が忙しかったり、すでにパートナーがいるけどせめてバーチャルで浮気したい、と様々です。

リアル事情は男性が自分から話さない限り触れないでおき、チャット上の恋人として接してください。